アジア日本ガイシ教育

児童センターで出前授業を実施

2015年08月

日本ガイシは、環境パートナーシップ(EPOC)の活動の一環として、碧南市と安城市の児童センターで出前授業を行いました。小学生を対象に公園の土や活性炭、シリカゲルを用いた水の浄化実験を行い、水資源の大切さを伝えました。

碧南市の棚尾児童センターで12人の小学生が参加

碧南市の棚尾児童センターで12人の小学生が参加

ノートに実験結果を記入する子どもたち

ノートに実験結果を記入する子どもたち

安城市の北部児童センターで21人の小学生が参加

安城市の北部児童センターで21人の小学生が参加

青色の水が透明になると、子どもたちから歓声があがった

青色の水が透明になると、子どもたちから歓声があがった

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