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社会貢献活動の一環として災害備蓄品を寄贈

2020年09月

日本ガイシは、新型コロナウイルス感染拡大による情勢悪化に伴って高まる支援ニーズを踏まえ、災害発生時用に備蓄する食料品や飲料水などを生活支援品として寄贈しました。事業所が立地する地域の社会福祉協議会など計4カ所を対象とし、寄贈した備蓄品の合計額は約500万円に上ります。
日本ガイシは今後も社会貢献活動の一環として、地域住民の生活支援を継続していきます。
■それぞれの寄贈先
【本社・東京本部・大阪支社】 愛知県共同募金会
【知多事業所】 半田市社会福祉協議会
【小牧事業所】 小牧市社会福祉協議会
【石川工場】 いしかわフードパーク

日本ガイシ全体で約25,000本におよぶミネラルウォーターのほか、パンや栄養補助食品などの保存食品を寄贈した
日本ガイシ全体で約25,000本におよぶミネラルウォーターのほか、パンや栄養補助食品などの保存食品を寄贈した
同日に新たな災害備蓄品の搬入作業も実施。本社瑞穂地区ではAC工場の協力の下、フォークリフトを使って作業した
同日に新たな災害備蓄品の搬入作業も実施。本社瑞穂地区ではAC工場の協力の下、フォークリフトを使って作業した
9月29日には、小牧事業所でも備蓄品の受渡し作業を実施。左から、小牧市社会福祉協議会の方と社員2名
9月29日には、小牧事業所でも備蓄品の受渡し作業を実施。左から、小牧市社会福祉協議会の方と社員2名

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