アジアNGKオホーツク地域社会

ミズバショウ群生地の保全に協力

2019年04月

NGKオホーツク(NOK、北海道網走市)は、4月20日、網走湖畔のミズバショウ群生地の保全に取り組む「網走湖・水と緑の会」の活動に協力し、社員24人が群生地の整備を行いました。
春と秋の年2回行われるこの活動は、網走湖畔に広がる約5,000㎡のミズバショウ群生地の景観維持と湿地帯環境保全を目的としています。NOKは今年で10年目の参加。網走市民らと協力しながら、継続して地域の環境保全に努めます。

参加したNOKの社員の皆さん

参加したNOKの社員の皆さん

純白に輝く可憐(かれん)なミズバショウの開花に備え、枯れ枝を集めて水辺の整備を行う社員

純白に輝く可憐(かれん)なミズバショウの開花に備え、枯れ枝を集めて水辺の整備を行う社員

一覧へ戻る