一年目の本音

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今の生活全般に満足していますか?

とても満足している 35.3% / 満足している 58.8% / 満足していない 5.9% / 全く満足していない 0%

感動した!うれしかった!

  • 工場実習先の方々が私のために送別会を開いてくれて、夜勤明けですでに帰宅していた人や、仕事終わりの方もいるのにも関わらず、全員が集まってくれたこと。
  • 食堂のご飯がとても安いこと。学食より安いし量もある。
  • 職場で大きな問題があったとき、部長が涙ながらに部内に説明し、謝罪し、協力してくださいと言ったとき。
  • ガイシ工場の方の碍子への愛。世の中に不可欠な製品を作っている誇りを持ち仕事をされている姿に感動した。
  • 自分の名刺が届いたとき。
  • グループマネージャーが仕事に慣れるよう、知らないところですごい気にかけてくれていた。
  • 部長の前で発表し、かなり緊張していたが後からほめていただけたとき。
  • 高い技術力を目の当たりにして感動した。金属が埋めこまれたセラミックス焼結体が割れずに存在できるなんて・・・。
  • 常に安全第一だと言われる。設備を壊したり生産に遅れがでたりすることよりも、自分の安全を優先してと言われた。
  • 先輩方の作るスライドがきれいすぎる。忙しい中短時間であれだけのクオリティのものを作るのは自分にはまだ無理だと感じる。
  • 配属(地方)が決まってすぐ同期から送別会をしてもらい、たくさんのプレゼントをもらったこと。人が素晴らしいと感じました。
  • 上司に怒られたあとすぐに先輩が飲みに連れて行ってくれたこと。
  • 案外定時退社制度がしっかりしてる。また、残業量もしっかり調整され、全員ルールに素直に準じている。
  • 名古屋の中心部にあるので休日の過ごし方の選択肢が多いこと。
  • 直上の先輩はあまり私用な話をする人ではないため、私用の話をしたとき距離感が縮まっていると思えてうれしかった。
  • 海外客先と仕事をしていたら、いつの間にかTOEICの点が上がっていた
  • 上司が気が付かなかったことに気がつき、訂正できた時。ありがとうと言われて嬉しかった。TOEICでいい点数をとれた時、上司がおめでとうよかったねと声をかけてくれ、ご褒美の食事に行く約束をしてくれた。
  • 一度ライバル社にとられそうになった案件を何とかしてとれたとき。
  • 何も知らない案件の電話があり、上司との連絡がつかない中で、いろいろな情報を自分で考え組み合わせて問題を解決したこと。
  • 初めて残業したとき、大人になった気分だった。
  • 名古屋は東京にも大阪にも行けて、3連休が近づくたびにどちらに遊びに行こうか迷えるのが嬉しかった。
  • 両親に初めてちょっといいレストランでご飯をご馳走できて、とても喜ばれたこと。
  • 同期と旅行に行き、夕日に沈む海を一緒に眺めた。

失敗してしまった!やってしまった!

  • 接待で予約した席が1席足りず、あぶれる人を出してしまった。
  • 会議で話している内容がわからず、眠気に襲われてしまった時。
  • 工場実習中、碍子の修正作業で碍子をぶつけて不良品を出してしまった。
  • 飲み会で部長を店員と間違えてしまい、ビールを注文。(優しい部長だったので笑ってくださいました。)
  • 日曜日に体力を使い果たし、月曜日からの体力がほとんどなく、仕事の効率が落ちた。
  • 毎日の通勤で体重が健康的に激減した。
  • 工場実習先のマネージャーとの飲み会で、緊張してお酒が進んでしまった。気づいたらかなりの量飲んでいて、お酒は弱くないが大酒飲みだと思われてしまった。
  • 他社との打ち合わせで名刺入れを持って行き忘れたこと。
  • TOEICの点数が同期最低。
  • 生産ラインの非常停止ボタンを間違えて押してしまった。
  • 話す内容を整理せず電話してしまい、何を言いたいのかわからないと怒られてしまった。
  • 終電で寝過ごして家からはるか遠く離れた駅についてしまった。
  • 上司に対して、「○○ってさ~、」と言ってしまった。
  • 失敗が多すぎてここに書ききれない…。

びっくりした!

  • 同じ会社が作っているのに、場所ごとで食堂でのご飯の味が若干違うところ。
  • 海外のお客様が遅刻すると聞いて自分は慌てていたが、周りの先輩方は「よくあること」と落ち着き払っていた。
  • 私が出る会議は部長ばかりの会議で、私がここに出席していていいのかと驚いた。
  • わずか4ヶ月でTOEICスコアが150点近くアップしたこと。思わずスコアシートを二度見した。
  • 社長も社内食堂で昼食をとる。
  • 飲み会ごとに自己紹介をさせられること。
  • 食堂が未だに食券…。
  • 食堂のスムージー、バナナケールが意外とおいしい。
  • 個人の受け持つ仕事量の多さ。
  • 口座残高が減っていく速さに驚いた。なににそんなにお金を使っているんだろう…。
  • 独自に設計された装置が多くあること。そんなこと良く思いつくなと思います。
  • 研究用品を買うための予算がすぐに降りる点。大学の研究室とは違うと感じた。
  • 東西線の地獄のような混雑具合、可能であれば山手線沿いの都内に変えてほしい(笑)(※東京勤務者)
  • 配属して数日、上司から突然「じゃ、話して。」と英語の電話をつなげられた時。
  • 皆さんオンとオフのギャップが激しいと感じました。特に定時退社日は何が何でも仕事をまとめ上げて終わらせようというのが伝わってきます。
  • 寮の味噌汁がずっと八丁味噌でいまだに慣れません。

困った!悩んだ!

  • 英語がうまく話せない。(継続中)
  • エクセルを使うことがとても多いため、もっと勉強をしておけばよかった。
  • 先輩が長期休暇を取ると、今まで先輩が行っていた仕事(見たことも聞いたこともない)が大量に降ってきた。
  • 職場は優秀な方ばかりで、自分も戦力になることが出来るのか、不安を感じている。
  • 忘年会の出し物何をやるか悩んでいます。
  • 英語が話せないのに海外営業に配属されたこと。
  • 仕様、納期、金額といろいろ考えることが多くて設備選定一つにものすごく時間がかかってしまいました。
  • 作業着の通気性が悪く、この夏の猛暑で毎日汗だくになりながら研究開発地区を歩くため、職場で汗臭くなる自分。
  • 先輩の主張と業務の依頼元との主張が食い違い、板挟みになったこと。
  • 名古屋の車が怖い。(名古屋走り)
  • 飲み会が多すぎてどうやって断ればよいか悩む。
  • 理系っぽくない!チャラそう!といわれた時…。
  • 学術論文が自由に検索できないので、簡単な情報でも得るのが大変なこと。あれだけ見るのが嫌だった英語論文が恋しくなりました。
  • 会議室や棟の名前が似ているため迷子になる。

怒った!

  • 確認不足によるミスで次に作業する人に迷惑をかけてしまった。(自分に対しての怒り)
  • 2回も寮のカードキーをなくしてしまった自分の不甲斐なさにムカついた。
  • 本社組が若手交流会と称して合コンをしているという噂を聞いた。(うらやましい…)
  • 1年目ということ、実習先、配属先と様々な部署と板挟みで動きづらく理不尽な目にあったこと。
  • 他部署に挨拶に行ったら不審者扱いされた…。
  • 駅から知多工場まで向かう道が平坦ではないため、すでに靴が一足壊れてしまったこと。
  • 昼食の時間帯が一番最後なので、食べたいメニューが残っていない。
  • 洗濯が終わっているのに共用の洗濯機から衣服を取り出さない寮生。次の人のことを考えて!
  • 自分の行ったことではないことで連帯責任として怒られてしまったこと。ただ、それから考えを改めて他責ではなく自責で改善する方法はなかったのか考えるようになりました。
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