アジア双信電機環境保全

環境美化活動を実施

2018年05月

双信電機千曲技術センター(長野県佐久市)の社員46人が、環境美化活動を実施しました。
参加者は工場周辺の清掃を行ったほか、長野県が推進するアダプトシステム※によって寄贈されたマリーゴールドの苗40株をプランターに植え替え、工場前の歩道に設置しました。
今後も地域の環境美化に努めるとともに、地域貢献活動に協力していきます。
※自治体や地域住民、企業が里親となって公共施設の清掃や植栽の管理等を担い、行政と協働してまちづくりや環境美化に取り組む事業


歩道のごみを拾う社員

歩道のごみを拾う社員

 工場前の歩道に黄色とオレンジのマリーゴールドを設置

工場前の歩道に黄色とオレンジのマリーゴールドを設置

マリーゴールドの苗をプランターに植え替え

マリーゴールドの苗をプランターに植え替え

一覧へ戻る