アジア日本ガイシ環境保全

植樹活動に社員25人が参加

2016年10月

「オイスカの森」(愛知県北設楽郡)で実施した森づくり活動(公益財団法人オイスカ共催)に社員25人がボランティアとして参加しました。保水力が高く土砂崩れや洪水などの災害を防止するヤマザクラを植樹し、森の再生に貢献しました。全社行事としてこの活動を行ったのは今回が5回目。延べ107人の社員が参加し、計230本のヤマザクラを植樹しています。

30代から60代まで幅広い年齢層の社員が参加

30代から60代まで幅広い年齢層の社員が参加

ヤマザクラを植える場所まで資材を運ぶ

ヤマザクラを植える場所まで資材を運ぶ

ヤマザクラを支える竹を打ち込む

ヤマザクラを支える竹を打ち込む

植樹活動に社員25人が参加

鹿の食害を防ぐため、苗木を覆う生分解性プラスチック製のガード(3年程度で自然に分解される)を設置

鹿の食害を防ぐため、苗木を覆う生分解性プラスチック製のガード(3年程度で自然に分解される)を設置

記念に名前を書いた杭を立てた

記念に名前を書いた杭を立てた

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