ニュース 2017年
「日本ガイシ スポーツプラザ」のネーミングライツ契約を更新(2017年)
企業
日本ガイシ株式会社(社長:大島卓、本社:名古屋市瑞穂区)は本日、「日本ガイシスポーツプラザ」(名古屋市総合体育館、名古屋市南区)のネーミングライツ(命名権)について名古屋市と契約を更新しました。契約期間は2017年4月から2022年3月までの5年間で、当社の命名権取得は3期連続となります。
当社は2007年に同体育館の命名権を初めて取得し、2012年に1回目の契約更新を行いました。これまで約10年にわたり「日本ガイシ スポーツプラザ」の愛称で広く親しんでいただいています。
ネーミングライツの契約更新により、引き続き名古屋市の公共施設を経済的に支援することで地域社会に貢献するとともに、社名を冠した施設で行われる数多くのイベントやその告知を通じてさらに多くの方々に当社への親しみを持っていただき、企業イメージの向上につながることを期待しています。
新たな契約の概要は以下の通りです。
- 1施設の名称
日本ガイシ スポーツプラザ(日本ガイシホール、日本ガイシアリーナ、日本ガイシフォーラムを含む) - 2契約期間
2017年4月1日~2022年3月31日(5年間) - 3契約金額
1億2千万円/年(税別)
ご参考
- これまでの契約期間
- 2007年4月1日から2012年3月31日(5年間)
- 2012年4月1日から2017年3月31日(5年間)
- 契約金額
1億2千万円/年(税別)

以上