がいしの歴史

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「がいし」は送電線の鉄塔に付いている

電力を安全かつ安定的に届けるために、電気を絶縁し、電線を支えている「がいし」。電柱や鉄塔についている白いそろばんの玉のようなもので、皆さんも一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。そんな皆さんの暮らしを支える「がいし」とは?いつからあるのでしょうか? 電気の歴史を紐解くことによって、「がいし」の歴史が見えてきます。

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