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2017-2018年シリーズ

今日の疑問ワード ③

2017年11月09日掲載

今日の疑問ワード ③
BCP(事業継続計画)

BCPとは、自然災害や事故が起こったときでも事業を続けられるように、
前もって策定しておく行動計画のことです。
BCPは、企業だけでなく、地方公共団体や、病院・学校などの公共機関にも求められています。
BCPの基礎となるのは、建物の備えと、水・エネルギー・通信などのインフラの備え。
そのなかで、新たな電力確保の方法として、
太陽光発電などの分散電源と蓄電池を組み合わせるシステムが注目されています。
コミュニティー内のビルの一つひとつに備えた蓄電池をICTでつなぎ、
マイクログリッドを構築することも可能です。

科学技術ジャーナリスト 青山聖子

今日の解決テクノロジー ③

2017年11月09日掲載

今日の解決テクノロジー ③
安全性が高く大容量
亜鉛二次電池

非常時に備え、建物の屋内に蓄電池を設置する場合には、安全性が高いことが最重要。
亜鉛二次電池は容量が大きく、発火の恐れもないものの、短い寿命が問題でした。
日本ガイシは独自のセラミック技術によるセパレーターの開発で長寿命化を達成。
実用化が近づきました。


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