C1[シー・ワン]ファインセラミックフィルター採用 次世代浄水器
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クラブC1おいしい水と食に関するレポートや、C1をお使いいただいている方々のお話をご紹介。

障害者地域生活支援センター長・宇川 征宏 様にインタビュー

利用者の方に「暑いでしょう一杯どうぞ」と安心して水を出せます。ほんとに心強いですね。

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障害者地域生活支援センター
「にしじん」センター長
宇川 征宏 様

京都市中部障害者地域生活支援センター「にしじん」 京都市上京区・中京区・下京区・南区在住の、身体・知的・精神障害のある人、及びその家族や支援者の方を対象に、生活にまつわるさまざまな相談に応えるため2006年10月に開設された社会福祉法人。

障害者地域生活支援センターは、障害者の方が地域で生活するための相談支援体制を強化することを目的に立ち上げられた施設です。京都市からの委託事業というかたちで運営しています。対象となるのは、身体障害者、知的障害者、精神障害者の方々。
私たちの主な役割は相談支援で、サービスの手配など現場との橋渡し的な仕事が中心になっています。
相談支援ですから、利用者の方たちが直接ここにいらっしゃってお話をしていくことが日課です。「こういうサービスが欲しい」といらっしゃる方ももちろんいますが、困っているけれど話をしようかしまいか悩んでいるケースもしばしばです。そういう時「暑いから水を一杯くれないかなぁ」と、扉を開けて入ってくる人が結構多いんですよ。
いきなり本題の話をするのではなく、水やお茶を飲みながら緊張をほぐしてもらう。
その水がおいしければ話がはずむでしょ。だからC1の浄水を使っています。
事務所のある建物は古いビルで、屋上のタンクに水を溜めてから各戸に給水していますが、安全面でもC1は心強いですね。
以前事務所が入っていた建物はもっと古くて、水がまずく、利用者の方に飲んでもらえるような水ではありませんでした。「水でもどうぞ」って安心して水道水をお出しできるというのは、ほんとにすごいことだと思います。
スタッフも口をそろえて「水がおいしくなった」「まろやかになった」と言っています。

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