C1[シー・ワン]ファインセラミックフィルター採用 次世代浄水器
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すし職人・澤田 幸治 様にインタビュー

寿司に一番大事なのは水と塩。シャリをおいしく炊くには、たっぷりの浄水で研ぐ必要がある。

顔写真

銀座さわ田(寿司店)経営
澤田 幸治 様

高校を出て6年間あちこちの店で修業するうちに「一生、寿司屋をやっていきたい」とこの世界に惚れ込みました。寿司屋っていうのは、ちょっと変わった職業なんですよ。カウンターで男気を売るっていう部分があるでしょ。握り手が主というのかな。お客さんに合わせるだけじゃなく、自分が好きな空間を作って、そこが気に入った人だけ来てくれればいい。好きなことを好きなだけすることが許される職業です。 "C1"との出会いは、もう発売当初から。知り合いが「工業用浄水装置を作っている日本ガイシというメーカーが、本気で作った浄水器だからいいよ」と勧めてくれました。当たり前の話だけど、人間が生きていく上で一番大事なのは水と塩。寿司に大事なのも水と塩。それが基本です。"C1"を付けて、飲んでみたら余計な雑味がない。その上何がいいかって、水の出がすごくいいでしょ。お米を研ぐ時、最初の3回、4回は浄水をたっぷり使って、糠を手早く洗い流すことが大事。そうしないと糠臭いシャリになってしまう。ちょろちょろしか水が出ない浄水器なんて、使ってられないですよ。それと、使い終わったフィルターを日本ガイシが無償で引き取ってくれるというのも、企業の姿勢としていいよね。


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