C1[シー・ワン]ファインセラミックフィルター採用 次世代浄水器
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お米マイスター・西島 豊造 様にインタビュー

ご飯にとって唯一の調味料は「水」。浄水器をずっと探していて、やっと"C1"に出会えました。

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米のソムリエ・5ツ星
お米マイスター
西島 豊造 様

ずっと探していたんですよ、いい浄水器を。お米と水は切っても切り離せない存在なのに、なかなか一緒に語られることがありません。○○米がおいしい、△△ 米がいいというけれど、水が悪ければどんなによいお米でもおいしいご飯にはなりません。お米にとって、唯一の調味料が「水」です。これまでの浄水器は、ほんとに不満だらけでした。アルカリにしちゃったり、電解水にしたり、ミネラルまで全部取っちゃったり、余計なことをするでしょ。そうするとお米の炊き方がぜんぜん違ってしまいます。スタンダードにならないのですね。ホームページなどでお米の評価をするため、2日に1回は味比べ用にご飯を炊きますが、条件を一定にしないと「味比べ」になりません。かといって水道水では、お米の味が台無しです。仕方なく、最初に研ぐ水と炊飯器で炊く水に市販のミネラルウォーターを使い、途中の研ぎ水は蛇口タイプの浄水器を使っていました。でも"C1"を使った時「これは、いけるぞ!」と思いましたね。"C1"は濾過するだけで余計なことをしないでしょ。塩素は取るけれど、ミネラルがちゃんと残っている。しかも水量がすごい。たっぷりの浄水でざっと洗って、さっと流して、また浄水を入れて…これ、とっても大事なんです。ちょろちょろ浄水が溜まるのを待っていたら、お米がぬかの成分を吸い込んでおいしくなくなるからです。今では最初から最後まで、全部"C1"です。

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