C1[シー・ワン]ファインセラミックフィルター採用 次世代浄水器
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弁護士・金丸 精孝 様にインタビュー

大病をしてから、飲み水に気を使うようになりました。薬を飲む時の水も"C1"です。

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立教大学大学院法務研究科教授・弁護士
金丸 精孝 様

立教大学法学部卒業。1973年司法試験合格。弁護士。1985年金丸法律事務所開設。現在、人権擁護委員、子どもの人権専門委員、財団法人末延財団理事、千代田区個人情報保護審議会会長等を務める。立教大学大学院法務研究科教授。

働き盛りだった30代のある日、原因不明の病気で突然倒れ、それ以来病気と二人三脚です。体調にはほんとに気を使うようになりました。特に大切にしているのが、飲み物と食べ物です。以前は別の浄水器を使っていましたが、あまりよくなかったので、ペットボトルの水を定期的に2ダースほど取り寄せるようになりました。でも、ペットボトルの水もいろいろトラブルが報告されているし、いい浄水器がないかと思っていたところ"C1"を勧められました。私は病気のこともあって基本的に疑い深いんですよ。すべてを否定してから考えるくせがあります。女房もこだわりのある人間なので、どんなに人に勧められても自分が納得しないと使いません。"C1"は合格。お茶もコーヒーもおいしくなりました。もちろん薬を飲む時の水も浄水です。ご飯を炊くのも生野菜をパリッとさせるのも、ペットの水や生け花も、女房は浄水を使っています。浄水を使うようになってから、花卉やペットの水皿がぬるぬるしなくなったそうです。そういえばペットボトルの水は、非常用以外一切買わなくなりました。私は毎日、緑茶をすごい量飲んでいるのでありがたいですね。

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