アジアNGKグローブトロニクステクノロジー地域社会

障がい者施設を訪問

2018年08月

NGKエレクトロデバイスの海外製造拠点、NGKグローブトロニクステクノロジー(NGKGT、マレーシアペナン州バヤンルパス)が、ジョージタウンにある非営利団体「ペナン障がい者児童福祉センター」を訪問し、社員から募った生活用品や食料品を寄付しました。
この施設には、ダウン症や脳性まひ、自閉症などで、24時間のケアを必要とする児童が20人生活しており、必要な費用は全て寄付金によって賄われています。
NGKGTは、社会貢献活動の一環として約20年前から障がい者施設や老人ホームなどの支援を継続して行っています。

社員とその家族計4人が参加

社員とその家族計4人が参加

社員から集められた多くの寄付品

社員から集められた多くの寄付品

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