アジア双信電機地域社会/環境保全

会社周辺の環境美化活動

2016年05月

双信電機の千曲技術センター(長野県佐久市)の社員10人が、長野県が推進する「アダプトシステム」に協力し、5月20日に会社周辺の歩道に花や種を植えました。アダプトシステムとは国や自治体が管理している公共施設の花壇を、地域住民や企業が管理する制度です。

また、6月8日には双信電機の社員79人が終業後に浅間工場周辺の清掃を行い、地域の環境美化に努めました。双信電機では今後も地域貢献活動に協力していきます。

マリーゴールド50株とミニヒマワリの種を植える社員

マリーゴールド50株とミニヒマワリの種を植える社員

会社周辺の環境美化活動

会社周辺の環境美化活動

約30分にわたってごみを拾い、6.7kg分のゴミを回収した

約30分にわたってごみを拾い、6.7kg分のゴミを回収した

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