研究用途

プロセスユニットラボ

特長

プロセスユニットラボ

  • ラボスケールとパイロット設備の2段階設備が不要になる為、研究設備コスト・時間の削減が可能。
  • 槽・翼形状を生産設備と相似形にできるので スケールアップが容易。(d/D、PV 値を同一にできます)
  • グラスライニングを始め、各種耐食材料にて製作可能。生産設備と同一材質で実験が可能なのでスケールアップが容易。(反応槽の上がカバーをガラスにすることにより反応状態を目視で確認可能)
  • 昇降・反転装置及びキャスター標準装備により内部確認・液抜き・洗浄移動などの取り廻しが良好です。
  • コンパクトなユニット構造なので場所を取りません。

プロセスユニットラボ

参考図

プロセスユニットラボ 参考図

グラスライニング製品に関するお問い合わせ

産業プロセス事業部営業部

  • 東京営業所(グラスライニング関連) 03-5391-6801 FAX:03-5391-6860