産業用機器・装置

テクニカルデータ

有価物回収セラレックシステムの図解

小型回収システムから超大型の回収システムまで。さまざまな「標準タイプ」をご用意いたしました。

有価物回収セラレックシステムの図解:各部の名称と働き

導入事例

有価物回収セラレックシステムで解決します。

既設フロー 新設フロー

バグフィルターとの比較

  セラレック バグ
処理可能温度(℃) 450 220
処理ガス量(Am3/min, at 800℃) 10 10
必要希釈空気量(Am3/min, at 30℃) 10 30
合計処理ガス量(Am3/min) 20(at 450℃) 40(at 220℃)
流速(m/min) 0.5 0.2
必要ろ過面積(m2 40 200
交換頻度 1回/5年 1回/1.5年
メンテナンスコスト 45万円/年 250万円/年
設置面積(W×D×H) 2×1.5×5 5×5×6

高温ガスのため冷却空気量が減る。
※仕様により異なります。

この製品の概要は「製品情報」をご覧ください。

高温ガス集塵装置に関するお問い合わせ

産業プロセス事業部営業部