C1[シー・ワン]ファインセラミックフィルター採用 次世代浄水器
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クッキング水がおいしければ、料理もおいしくなる!C1の浄水を使って手軽にできる料理をご紹介します。

桜もち

春の訪れを感じさせる桜もち。なかなか自分で作る機会はありませんが、クレープを焼く要領で、意外なほど簡単においしくできます。微炭酸水を使うと、ふんわりと柔らかく焼き上がります。

桜もち

生地が焦げ目がつかないように、弱火で焼き上げます。

微炭酸水を使うと、白玉粉や小麦粉などの玉が出来にくく、よく混ざります。

材料(12個分)

  • 薄力粉・・・80g
  • 白玉粉・・・20g
  • 砂糖・・・・25g
  • 微炭酸水・・・カップ2/3
  • 食紅・・・少々
  • 桜の葉の塩漬け・・・6枚
  • 桜の花の塩漬け・・・12花
  • こしあん・・・300g

作り方


  1. こしあんは、12個の俵型に丸めておく。
  2. 桜の花の塩漬けは、水で洗い、水の中でかたちを整えてから水気を取る。桜の葉も、さっと水洗いしておく。
  3. 白玉粉を半量の微炭酸水で溶かし、薄力粉、砂糖、残りの微炭酸水を加えてよく混ぜ、水溶きの食紅で色をつける。
  4. フライパンかホットプレートに生地を薄くだ円形に流し、弱火で焼く。桜の花を飾る分は、(2)の桜の花を火が通り過ぎないうちに乗せる。竹串ではがして手で裏返し、両面を焼いてから冷ます。
  5. (1)のあんを芯にして巻く。桜の葉を巻く分は、葉先が上に立つように巻く。

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