日本ガイシ株式会社

ページ内を移動するためのリンクです。



ここからグローバルメニューです。

  1. ホーム>
  2. 企業情報>
  3. 沿革>
  4. 2000年代

ここから本文です。

沿革|2000年代

  • 新しいウインドウでお問い合わせフォームを開きます

日本ガイシ90年のあゆみ

2000年代

世界初の圧電セラミックディスプレイ

世界初の圧電セラミックディスプレイ

家庭用浄水器「C1」

家庭用浄水器「C1」

セラミック膜エレメント

セラミック膜エレメント

HDDヘッド用圧電マイクロアクチュエーター

HDDヘッド用圧電マイクロアクチュエーター

AEP社で稼働中のNAS電池

AEP社で稼働中のNAS電池

NOxセンサー

NOxセンサー

2000 南アフリカにハニセラム生産のための「NGK CERAMICS SOUTH AFRICA (PTY) LTD.」を設立
2001 グラスライニング機器で仏ディートリヒ社と事業提携
世界初の圧電セラミックディスプレイを開発
中国にハニセラム、DPF生産のための「NGK(蘇州)環保陶瓷有限公司」と、燃焼装置生産のための「NGK(蘇州)精細陶瓷器具有限公司」を設立
ハニセラムの生産累計5億個達成
2002 エレクトロニクス事業本部電子部門と関連グループ会社3社が共同でISO14001の認証を取得
アメリカの半導体製造装置用モジュールメーカーFMI社の経営権を取得
中期経営計画「2002中期経営計画」を策定
家庭用浄水器「C1」発売
2003 旭テックの株式を譲渡
インドにがいし生産のための「BIRLA NGK INSULATORS PVT. LTD.」を設立
ポーランドにDPF、大型ハニセラム生産のための「NGK CERAMICS POLSKA SP. Z O.O.」を設立
NAS電池の量産を開始
2004 NAS電池の開発と実用化で大河内記念生産特賞を受賞
セラミック膜浄水システムをOEM供給
国内最大規模のセラミック膜浄水システムを福井県から受注
2005 愛・地球博に「NGKウォーターラボ・水のふしぎ研究室」を出展
取締役会を改革し、執行役員制度を導入
HDDヘッド用圧電マイクロアクチュエーターを開発
2006 人材育成を目的とする「NGK人財開発」を設立
中国に変電がいし生産のための「NGK(蘇州)電瓷有限公司」を設立
アメリカ・AEP社でNAS電池が海外初の商用稼動を開始
小牧事業所でSiC製DPF増産体制を確立
世界最大級の「サブナノセラミック膜」を開発
2007 「鳥羽総合研修センター」が完成
環境装置事業を「NGK水環境システムズ」として分社
名古屋市総合体育館のネーミングライツを取得
世界最大のナノセラミック膜を開発
2008 メキシコにコージェライト製DPFと大型ハニセラム生産のための「NGK CERAMICS MEXICO, S. de R. L. de C. V.」を設立
NGK水環境システムズと富士電機水環境システムズとの合併会社「メタウォーター」設立
高精度NOxセンサーを開発
石川県能美市にハニセラム生産拠点の新設を決定
2009 UAEアブダビ水利電力庁、アメリカ・ニューヨーク市などからNAS電池を受注
ハニセラムが国立科学博物館の重要科学技術史資料に登録
NAS電池が「eco japan cup 2009」で「環境ビジネスアワード」を受賞

「企業情報」内メニューです。

企業情報


ページの先頭へ

日本ガイシ株式会社