世界初の圧電セラミックディスプレイ
家庭用浄水器「C1」
セラミック膜エレメント
HDDヘッド用圧電マイクロアクチュエーター
AEP社で稼働中のNAS電池
NOxセンサー
| 2000 | 南アフリカにハニセラム生産のための NGK CERAMICS SOUTH AFRICA (PTY) LTDを設立 |
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| 2001 | グラスライニング機器で仏ディートリヒ社と事業提携 世界初の圧電セラミックディスプレイを開発 中国にハニセラム生産のためのNGK環保陶瓷有限公司と、燃焼装置生産のためのNGK精細陶瓷器具有限公司を設立 ハニセラムの生産累計5億個達成 |
| 2002 | エレクトロニクス事業本部電子部門と関連グループ会社3社が共同でISO14001の認証を取得 アメリカの半導体製造装置用モジュールメーカーFMI社の経営権を取得 中期経営計画「2002中期経営計画」を策定 家庭用浄水器「C1」発売 |
| 2003 | 旭テックの株式を譲渡 インドにがいし生産のための BIRLA NGK INSULATORS PVT. LTD. を設立 ポーランドにディーゼル・パティキュレート・フィルター(DPF)生産のための NGK CERAMICS POLSKA SP. Z O.O.を設立 |
| 2004 | NAS電池の開発と実用化で大河内記念生産特賞を受賞 セラミック膜浄水システムをOEM供給 国内最大規模のセラミック膜浄水システムを福井県から受注 |
| 2005 | 愛・地球博に「NGKウォーターラボ・水のふしぎ研究室」を出展 取締役会を改革し、執行役員制度を導入 HDDヘッド用圧電マイクロアクチュエーターを開発 |
| 2006 | 人材育成を目的とするNGK人財開発を設立 中国に変電がいし生産のためのNGK(蘇州)電瓷有限公司を設立 アメリカ・AEP社でNAS電池が海外初の商用稼動を開始 小牧事業所でSiC製DPF増産体制を確立 |
| 2007 | 鳥羽総合研修センターが完成 環境装置事業をNGK水環境システムズとして分社 名古屋市総合体育館のネーミングライツを取得 世界最大のナノセラミック膜を開発 |
| 2008 | メキシコにコージェライト製DPFと大型ハニセラム生産のためのNGKセラミックスメキシコを設立 NGK水環境システムズと富士電機水環境システムズとの合併会社メタウォーター設立 高精度NOxセンサーを開発 石川県能美市にハニセラム生産拠点の新設を決定 |
| 2009 | UAEアブダビ水利電力庁、アメリカ・ニューヨーク市などからNAS電池を受注 ハニセラムが国立科学博物館の重要科学技術史資料に登録 NAS電池が「eco japan cup 2009」で「環境ビジネスアワード」を受賞 |
| 2010 | イギリスでのNAS電池を用いた共同プロジェクトに基本合意 アメリカの半導体製造装置用金属部品メーカーの事業を買収 NOxセンサーがPACEアワードを受賞 業務用高性能ビルトイン浄水器「C1 MASTER(シー・ワン マスター)」を発売 |
| 2011 | 名古屋工業大学内に「日本ガイシ イノベーション研究所」を設立 石川工場とNGKセラミックスメキシコが生産を開始 ハニセラムの生産累計10億個を達成 |