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2001年シリーズ

新聞広告

時代のキーワードが、
私たちの成長分野です。

IT デジタルネットワーク時代のニーズに応えて、
光伝送の高速・大容量化に貢献。
日本ガイシの最先端セラミックス技術は、オプトエレクトロニクスの要素部品としても急速に進む基幹情報通信網の高速大容量化を支えています。クロスコネクト装置、ATMスイッチなどの装置間や装置内での信号送受信を多チャンネルで光化して搬送し、伝送能力向上を可能にする光並列インターコネクト。さらに光通信ネットワークの高密度・大容量化に欠かせない波長分割多重技術(DWDM)のキーコンポーネントとして、高精度・高信頼性を備えた精密多芯光ファイバーアレイを実現しています。
BIO 独自のマイクロセラミックス技術で、
DNAチップの高精度化・量産化を実現。
がんや糖尿病など、一人一人の病気や体質の遺伝子を簡単に検出できるDNA溶液を、基板上へ正確に噴射して貼り付け、チップの「高精度化」と「大量生産」を実現しました。日本ガイシは株式会社DNAチップ研究所、日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社とのアライアンスのもと、高品質DNAチップを供給していきます。これからも、期待の高まる遺伝子診断やオーダーメード医療の分野へ大きく貢献していきます。
ECO 多様なディーゼル車の排ガス浄化技術に、
2種類の優れたセラミックス材料で対応。
高まる環境意識の中で、ディーゼル車の排ガス規制は2005〜2007年に世界各国で大幅に強化される予定です。ディーゼル車の黒煙微粒子を除去する浄化技術はさまざまな方式で研究開発が進められています。日本ガイシでは、これまでに約5億個もの出荷実績のある「ハニセラム」のセラミック材料であるコージュライト製に加えて、熱膨張の問題を独自技術でクリアした炭化ケイ素製の2種類のディーゼル・パティキュレート・フィルター(DPF)で、多様の方式に幅広く対応しています。

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