C1[シー・ワン]ファインセラミックフィルター採用 次世代浄水器
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作家・佐藤 愛子 様にインタビュー

ご飯を炊くのも、おみおつけも、今ではぜんぶ"C1"の水を使っています。この浄水器には安心感がありますね。

顔写真

作家
佐藤 愛子 様

1923年、大阪に生まれる。甲南高女卒業。1969年、『戦いすんで日が暮れて』で第61回直木賞を、1979年に『幸福の絵』で女流文学賞を受賞。ユーモア溢れる世相諷刺と、人生の哀歓を描く小説およびエッセイは多くの読者の心をつかむ。2000年に『血脈』(文芸春秋)によって、第48回菊池寛賞を受けた。

水道水に漠然とした不安があったため知人の紹介で水を取り寄せ、ご飯を炊くのも、おみおつけを作るのも、その水を使うようになりました。もう10年くらいになります。ところが"C1"を付けてからは、水を買うのを一切やめました。 この浄水器には安心感があります。私は、毎年ひと夏を北海道の一軒家で過ごすことにしていますが、昨年は台所の”C1”を取り外して北海道まで持っていきました。東京に帰るとき浄水器を外したら、いっぱいゴミが溜まっていて、今までこんな水を飲んでいたのかとぞっとしましたね。

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