C1[シー・ワン]ファインセラミックフィルター採用 次世代浄水器
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フラワーデザイナー・今野 政代 様にインタビュー

軽井沢の水と比べて違和感がない、ということに逆にびっくりしました。作品展に出す生花にも、浄水を使っています。

顔写真

フラワーデザイナー
今野 政代 様

フラワーデザイナー、(社)日本フラワーデザイナー協会本部講師。1966年からドイツにてピーター・アスマン氏、ウルズラ・ウェゲナー氏のセミナーにて研修を重ねる。1981年フラワースタジオBelles Fleurs de Konno創設。1981年~2001年東京国際情報ビジネス専門学校フラワービジネス学科講師。2002年第7回WAFA世界大会inグラスゴーのコンペティションで3位に入賞。百貨店のディスプレイやデモンストレーションをはじめ、最近では「ANA」や「ウエッジウッド」など有名ブランドとのコラボレーション作品を発表、幅広い分野で活躍中。

花も人間と同じ生き物ですから、水はとても重要です。浄水を使って生花を生けると、花がいきいきして長持ちする気がしますね。"C1"をキッチンに付けて以来、作品展などに出す花には、家から浄水を持ってきて使うようになりました。

ところが東京に帰ってきて、自宅の"C1"の水を飲んだ時「あれ、軽井沢の水と同じだ。違和感がない」ということに気づきました。ギャップがないということが、逆に驚きでしたね。本物の浄水器に出会ったという感じです。

本物っていうのは、とても大事なんですよ。例えば教室では、コロンビア産のプリザーブドフラワーを好んで使っています。なぜコロンビア産かというと、もともとの花がとてもいいからです。だからプリザーブド加工しても造形がきれいで、アレンジすると美しい。本物っていうのは、人を幸せにする力をもっています。東京にいながら、おいしい水にそばにいてもらえるのは、ほんとうに嬉しいことですね。

花を教えることが、私は大好き。花を通して、その人が変わっていく姿を見るのが楽しいのです。でも人に何かを教えるには、こちらがイキイキしていないとダメですね。自分の生き方や、心の在り方、モチベーションなど前向きな気持ちが伝わると、生徒さんも前向きになれるのだと思います。

今年、憧れだった銀座に教室を開くことができました。寝る間もない毎日ですが、体を動かすことと、水をたくさん飲むことを健康法にしながらがんばりたいと思います。

フラワーデザインスクール&プリザーブドフラワースタジオ
ベル・フルール
http://www.belles-fleurs.com

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