C1[シー・ワン]ファインセラミックフィルター採用 次世代浄水器
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(財)がんの子供を守る会事務局長・後藤 英司 様にインタビュー

難病と向き合う子供たちやご家族に、"C1"を利用していただいています。

顔写真

(財)がんの子供を守る会
事務局長
後藤 英司 様

「アフラックペアレンツハウス浅草橋」は「財団法人がんの子供を守る会」が運営する宿泊施設。1階は同会の事務局となっています。白血病などの小児がんをはじめとする子供の難病と向き合うには、高度な医療技術を備えた病院に一定期間入院する必要があります。この施設は、入院しているわが子のために病院へ通う家族の宿泊施設であり、治療が一段落した子供たちも家族といっしょに利用します。施設の性格上、長期滞在するケースが多いので自炊用の共同キッチンが備えられ、ここに"C1"が設置されています。
ソーシャルワーカーさんのお話では「ご飯を炊いたりお茶やコーヒーを入れる時に浄水を使う人が多く、"C1"を利用した人の評判はいい」とのことでした。
「守る会では、小児がんなどの治療研究の助成、療養費の援助、ソーシャルワーカーによる相談などを行い、子供と家族をバックアップしています。子供はすくすく育っていくものとだれもが信じています。それがある日がんを宣告された時、家族のショックは計り知れないものがあります。そのことを社会全体でもっと理解して欲しいし、小児の難病に対する偏見もなくしていきたいと思っています」(財団法人がんの子供を守る会事務局長 後藤英司)

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