C1[シー・ワン]ファインセラミックフィルター採用 次世代浄水器
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C1について目指したのは、浄水器として最も重要な基本性能である「あんしん」「おいしさ」「水量」の徹底的な追及。
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C1[シー・ワン]とは

テクノロジー3 高い有害物質除去性能


13物質すべてに高い除去率。

C1は有害物質を「どれだけ取れるのか」に加えて、「いつまで取れるのか」にも徹底的にこだわりました。その結果、JIS S 3201に規定されている13物質すべてに、基準を大きく上回る除去率を達成。さらにカートリッジ交換の目安である7,500リットルの通水後でも高い除去率を維持。いつもあんしんしてご利用いただける、高性能を実現しています。

JIS S 3201に規定された除去対象13物質すべてで検証された、C1の優れた有害物質除去性能

有害物質除去性能一覧
主な汚染物質の影響

トリハロメタン類
浄水過程での塩素と、水道原水に残った有機化合物が反応してできます。発ガン性が指摘されています。


鉛給水管、給水管からの溶出が原因とされています。pHの低い水ほど溶出しやすくなります。鉛は、貧血、消化管の障害、神経系の障害、腎臓障害などへの影響があるといわれています。

 

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水はさまざまな汚染物質にさらされています。

蛇口をひねると出てくる水道水。家庭にたどり着くまでの間に、水源や河川、浄水場、給水館、水槽など、多くの場所で、さまざまな汚染物質にさらされています。